gleich zum inhalt springen

娘の勉強法

今春大学生になる娘は、小さい頃から集中力が高く、効率よく勉強できるタイプの子供でした。

時間の使い方がうまいと言うか、勉強すると決めたら他に気を取られることなく勉強だけをやれていました。

高校生になってからは、一人でお気に入りのスポットに出かけて、そこで何時間か集中して勉強するという方法を取っていました。そのお気に入りのスポットとは、特別な場所と言うわけではありません。

意外なことにマクドナルドや駅前のカフェだったりするのです。

娘いわく、自分が一番落ち着く空間だと感じる場所があるのだそうです。それがたまたまそこであったということです。

息子は全く勉強する気がないので、少しは見習ってほしいです。

落ち着いて集中できる場所を息子も見つけてくれたらなあと思いますね。

車のニオイ気になります

私は自分が運転しないので、友人の車に乗せてもらうことがよくあります。

その時いつも思うのが、車のニオイって家のニオイと同じで、所有者によって違うということです。当然かもしれませんが、車内のニオイに気をつけている人とそうでない人との差は歴然です。

車内のニオイというのは、中古車として売る時に非常に重要視されると思います。イヤなニオイを嗅ぐことは、人間にとってとてもストレスになります。

タクシーの車内のニオイって特徴的ですよね。最近では禁煙にしているタクシーもありますが、煙草のニオイ座席シートにしみ込んでしまっている車もたまにあります。そういうタクシーに乗ってしまったらとても不快です。

女性の友人はたいてい車用のフレグランスを置いてあり、快適にしてあります。香りも好き嫌いはありますが、比較的万人向けの香りに作られているようです。

車のニオイは、自分ではわからないイヤなニオイになっていることがあるので気をつけないといけませんね。

 

h in レジャー on 3月 29 2014 » 0 comments

パパがドジを踏みました・・・

先日、主人の実家に帰省した時のことです。

田舎にある実家にたどり着くには、細い田舎道を入っていかなくてはなりません。家の垣根に植えてある固い木々が車に触れるのです。

そのため細い道に入る手前の田んぼのところにいつも停車しておく習慣でした。

ところが、この間は主人が何を思ったのか「入ってみようか」と、狭い道を進入して行ったのです。夜で暗かったのもあったので、私は「やめておけば?」と伝えたのですが、お構いなしに入って行ったんですよね。

案の定「ギュギュギュギュギュギュ・・・・」という鈍い音がしたので、降りて確認してみると、黒いボディ―に何本もキズが走っていました。

何をやってるんだか・・・

あれだけ注意したのに、わかっていたのに。・・・・と、同じように主人も思っているんだろうなという悲しい顔をしていたのでもうそれ以上は何も言いませんでしたが、売る時の価値のことを思わず考えた私でした。

子供の頃にお料理すること♪

子供たちが小さい頃、料理を手伝いたがったことがよくありました。

今思うとさせてやればよかったのですが、当時は丁を使うことが危ないと思っていましたし、何より回りが汚れて二度手間になることが嫌でした。

子供は食から自己肯定感というものを得ることができるそうです。包丁を使って自分で料理を作れたという自信は、自分を信頼できるきっかけになります。

そこから自己肯定感が生まれるのです。自己肯定感は、大人になってもとても重要です。

息子は中2になった今でも、私が料理するところを見ると、「やりたい」と言って手伝おうとします。とんかつの衣をつけたり、たまごをといて味噌汁をかきたま汁にしたり、キャベツを千切りにしたり・・・

そう言えば息子には、どうせ自分はダメだろう、できないだろう的な考えがありません。これは自己肯定感というのでしょうか。

 

h in 子育て on 3月 24 2014 » 0 comments

春のお肌って・・・

季節の変わり目であるこの時期、お肌の状態は不安定になりがちです。

特に春先は、花粉や黄砂、汚染物質などがお肌に悪影響を与えます。風の強い日はこれらが舞うことでお肌に付着しやすくなります。

冬の間の乾燥などの様々なダメージが角質層のバリア機能を低下させてしまうので、春のお肌は非常に弱くなっています。角質層のバリア機能は、美しく健康で潤いのあるお肌を保つ働きをしてくれます。

その機能を復活させるには、角質ケアが必須になってきます。

角質ケアで、お肌のターンオーバーを正常に保ちバリア機能を整えてあげましょう。角質ケアというと、はがすイメージが強いですが、それだけではありません。

SK-Ⅱ、LXPラインのマッサージフルイッドや、シャネルの拭きとり用化粧水のプレローションなどで優しくケアしてあげるといいですよ。

h in スキンケア on 3月 23 2014 » 0 comments

スックの新しいファンデーション♪

スックから、3月7日に新しいファンデーションが発売になりました。

スックのフレームフィックスラスティングパクトファンデーションNは、私たちが求めていたものが凝縮されたようなファンデーションです。

大人のベースメイクの大きな課題である、ハリや透明感に着目。

ピンと張った生き生き上向き顔を演出、持続させることを実現。ストレッチアップポリマーが、まるでお肌に吸いつくかのようにフィットし、肌の表情や動きに合わせて伸縮作用をしてくれるんです。

また、白の微粒子がくすみやでこぼこを修正するというレフ板効果も期待できます。

それは素肌のような美しい透け感のある美肌・・・涼しげな印象をもたらしてくれます。さらにこのファンデーションは、下地機能も組み込まれているので、手間もテクニックも不要です。

忙しい大人の女性に最高のファンデーションです。是非ご注目くださいね♪

 

h in メイクアップ on 3月 20 2014 » 0 comments

フラワーアレンジメントはいかが?

ちょっとした家事の合間の息抜きに、皆さんはどんな楽しみを持っておられますか?

紅茶を飲むことであったり、ストレッチやヨガをしたり、好きな映画を観たり、アロマオイルを楽しんだりと人それぞれだと思います。そんな自分の時間を素敵に使うために、フラワーアレンジメントはいかがでしょうか?

お花が部屋に飾ってあると、おうち全体が華やかな雰囲気に包まれます。そしてまた自分自身も癒されます。

フラワーアレンジメントのいいところは、特別なルールがないところです。

好きな花を好きなように自分流に飾り、楽しむことができるのは最高です。

用意するものは、オアシスと呼ばれる吸水性スポンジと、好きなお花と花器だけです。花器は、特にお花用のものでなくても、おうちにある大きめのコップや器のほうがおしゃれになります。

自分の好きな生花を、好きなように好きな器に飾ると、鼻歌でも歌いたくなりますよ♪

 

h in 暮らしとお金 on 3月 18 2014 » 0 comments

小保方さんのこと

若くて可愛らしく、かっぽう着姿という個性的な魅力の小保方さん

STAP細胞の発見で一躍有名になり、リケジョという言葉を世に送り出した時の人です。

ところが、このSTAP細胞の論文への疑惑が取りざたされています。

本当に驚きました。

まだまだ調査中ということですが、一部使い回しやコピーを認めているらしく、小保方さんが言うことには・・・

「やってはいけないという認識がなかった」

この発言に対し、調査委員長が非常に厳しく指摘しています。「抵抗がなかったのか、倫理観を学ぶ機会がなかったのか」・・・

倫理観を学ぶ機会がなかったのかなんて私でも傷つきます。

あれだけ世間に希望を与え、華々しくニュースになった小保方さん。佐村河内氏の事件とはまた違いますが、もしもわかっていてねつ造したことが明らかになったなら、なんとも悲しい出来事だと思います。

 

浦和の横断幕問題

先日の埼玉スタジアムでの、浦和VS鳥栖戦・・・

JAPANESE ONLY」と、書かれた横断幕のことが問題になっています。

非常に誤解を招くとされるこの横断幕に関し、大変厳しい処罰が下されることになりそうです。

何ゆえのジャパニーズオンリーなのか?

広島ファンである私にとって、次々に広島の選手を獲得していく浦和には正直あまりいい印象はありません。しかし、そんなことは関係なく私は全てのサッカーチームを応援したいと考えていたので、この問題は残念でなりません。

「負けたこと以上に残念なことがあった」と、槇野選手が試合後にコメントしています。

選手たちの心を傷つけたこの行為は、厳しい処罰を受けて当然だとは思います。

ただ、勝ち点15点剥奪はまだしも、無観客試合を行うという異例の処罰に驚きを隠せません。

本当にそんな処罰が下されるのでしょうか?サポーターの存在や応援は、選手たちにとって心の支えです。それがこんなことになってしまうなんて皮肉なことです。

 

 

h in サッカー on 3月 12 2014 » 0 comments

娘の制服

今日は3月とは思えないくらいの凍てつくような寒さでした。

雪がちらほら舞う中、凍えながらファーのついたコートのジッパーを首まで上げて外を歩いていました。

そんな気候とは裏腹に娘が志望大学に合格し、我が家にやっとがやってきたんです。

高校を卒業しても、入試が終わらないという状況・・・娘は毎日制服を着て勉強のためにせっせと学校へ足を運んでいました。

そんな生活にやっと終止符を打つことができました。

早くこの制服やカバンを処分する日が・・・と思いながら悶々と日々を過ごしてきたのですが、いざ不要となると何やら捨てるのが寂しいような気分になりました。

制服のブラウスやボロボロになったカ―ディガン靴下は処分することにしましたが、制服上下クリーニングに出して大事にとっておこうと思いました。

私もこの歳になって、もういつ処分したのかわからない高校の制服が懐かしく、置いておけばよかったと少し後悔しています。

だから娘が頑張ってきた3年間の思い出を語っているような制服だけは、記念にとっておきます。

        Older Articles